沿革

昭和37年4月 |
長崎市三原町に校地1万坪を確保して校舎を新設
「九州経営学園高等学校(全日制商業科1,200名)」開校
初代校長 管野新一郎氏(元長崎県立長崎工業高等学校長)就任
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昭和39年11月 |
校長 管野新一郎氏退任に伴い、佐々木梅三郎氏(元長崎市教育長)
第二代校長として就任
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昭和44年7月 |
奥田一正氏、理事長・学園長に就任
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昭和46年10月 |
校長 佐々木梅三郎氏退任、理事長・学園長 奥田一正氏
第三代校長として就任
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昭和47年4月 |
多学科制(商業科・普通科・デザイン製図科)設置
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昭和48年2月 |
校名を「協立高等学校」と改称
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昭和63年4月 |
諫早市貝津町に校舎等を新築移転、校名を「創成館高等学校」と改称
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平成1年4月 |
州立ハワイ大学ラボラトリースクールと姉妹校締結(ハワイ州議会承認)
ラボラトリースクールおよび創成館高等学校において、それぞれ調印式実施
校舎第一・二期工事落成式
管理棟・校舎(A・B棟)・体育館・武徳館・プール(公認50m)・茶室
弓道場・部室・シャワー室・寮・多目的ホール
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平成1年12月 |
高等学校第一回ハワイ研修旅行実施(380名参加)
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平成2年4月 |
呼子行男氏(元県立長崎南高等学校校長)第四代校長として就任
創成館中学校を併設、校長は高等学校長呼子行男氏が併任
普通科に「情報科学コース」を設置
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平成2年7月 |
大型汎用コンピュータACOSM10を導入、情報科学室(10教室)に
450台のパソコン配備連動
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平成3年4月 |
高等学校普通科に「特別進学コース」を設置するとともに、商業に
関する学科を「情報ビジネス科」及び「情報デザイン科」とする
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平成3年8月 |
第三期工事として、修道館竣工
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平成3年12月 |
第四期工事として、校舎C棟竣工
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平成7年4月 |
高等学校普通科に「国際観光コース」を設置
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平成7年5月 |
校長 呼子行男氏退任
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平成7年6月 |
高等学校・中学校教頭 山道喜久治氏第五代校長に就任
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平成8年9月 |
デザイン実習用コンピュータ(マッキントッシュ)を21台導入
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平成9年4月 |
高等学校普通科国際観光コース「第一回ヨーロッパ研修旅行」実施
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平成9年6月 |
Windowsコンピュータを21台導入 インターネットサーバ設置により
ホームページ運用開始(www.sohseikan.ac.jp)
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平成10年5月 |
Windowsコンピュータを41台導入
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平成11年7月 |
米国学生との「第一回創成館USAサマーキャンプ」実施(1年生全員参加)
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平成11年12月 |
ハワイ州立大学の協力による、「第一回スペシャル・イングリッシュ・
プログラム(S・E・P)に参加(2年生)
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平成13年8月 |
デザイン実習用コンピュータ(マッキントッシュ)を21台導入
Windowsコンピュータを48台導入
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平成14年3月 |
全教室に冷暖房を完備
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平成15年4月 |
普通科に「サプリームコース」設置
情報科学コースを「情報ライセンスコース」、情報ビジネス科を「ビジネス科」、
情報デザイン科を「デザイン科」に改名
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平成15年5月 |
Windowsコンピュータを50台導入
奥田修史氏 理事長・学園長に就任
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平成16年4月 |
普通科に「フィジカル・マネジメントコース」設置
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平成17年3月 |
校長 山道喜久治氏退任
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平成17年4月 |
奥田修史氏 高等学校・中学校第六代校長に就任
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平成19年4月 |
制服をベネトン社製に一新
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平成20年4月 |
普通科に「普通コース」設置
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平成20年9月 |
校長 奥田修史氏退任
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平成20年10月 |
小楠宏一氏 高等学校・中学校第七代校長に就任
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平成22年3月 |
校長 小楠宏一氏退任
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平成22年4月 |
奥田修史氏 高等学校第八代校長に就任
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