創成館高等学校

保護者さまの声 | PARENTS’ VOICE

学園へ寄せられたメッセージをご紹介いたします。
保護者の皆さまのご理解とご協力に創成館は支えられています。
愛情いっぱいの声をありがとうございました。

自分の想いを一生懸命に!!

中学生から吹奏楽活動を行う中で、創成館高校の吹奏楽またマーチングを観て「私も創成館高校へ進学して、創成館高校の吹奏楽部に入部し、自分も一員となり全国大会に出場したい!」と、これまで自分の想いを熱く話すことは無かったのですが、夢に向かって勉強したい。部活動も頑張りたいと話がありました。そんな娘の想いが一番と思い応援の末、無事に創成館高校へ入学することが出来ました。どのような高校生活になるのかと親として心配することがたくさんありましたが、校長先生をはじめ各先生方の想いを感じられる高校生活を見ると、先生方を含め創成館の皆様への感謝と、更なる娘の成長を応援したいと思います。


チア部と一緒に甲子園で息子の応援をすることが夢!

兄弟三人が続けて創成館に入学。私自身も創成館を好きすぎて、気がつけば保護者歴5年目になっていました。長男は神宮大会準優勝を経験して卒業。次男の年代は、幻となったセンバツ大会への出場権を獲得しました。そしてこの春、家族の夢である甲子園での全国制覇めざして三男が入学しました。創成館は知れば知る程に素晴らしいと、感動できる発見がたくさんあります。夢や希望を大切に育み指導してくださいます。我が子の成長がより一層楽しみになる、そして親も一緒に成長させてもらえる学校。わたしはそんな創成館高校が大好きです。


夢を現実へ!

父と兄が創成館出身ということもあり、志望校を決めるのは即決でした。自分を出せる! 個々の考えを優先して考えてくださる先生方がおられる事に魅力を感じた娘は無事に入学することとなりました。寮生活ということで、親としては少し寂しい時もありましたが、本人は先輩、後輩に恵まれて楽しそうで、勉強に部活動に励んでいます。自分の夢に向かって頑張る姿、他人のことを思いやる気持ち、人間として本当に大事なことをこの学校で学んでいることを実感しています。最近では、体育祭や文化祭などの学校行事についてくる小学4年生の弟も学校の魅力に取りつかれて「僕も創成館に行く」と張り切っています。


創成館で自分の中の可能性に挑戦し、輝け!

「一つの事に執着するのでは無く、子供達の中にある色々な可能性を見つけ出し、一人ひとりを輝かせてあげたい」。上の子が受験の時、説明会での校長先生のお話の中で、この言葉に親子共に感動し、進学を決めました。一つの事を貫くことも大切だけど、まだ10代高校生時代にどんな可能性が自分の中にあるのかを、この校長先生の愛と、先生方の情熱と、みんなの本気溢れる創成館で見つけ出し、自分らしさや、心から自信を持てる人に成長してほしいと思います。

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